わにゴコロ

印西・千葉ニュータウン情報、バレーボールのことなどを雑記と交えてお届けするブログ。

ですます調は統一すべき?読者からの意見に対する回答。

calendar 2016-03-20

ですます調は統一すべき?読者からの意見に対する回答。

ブログの読者よりご意見を頂いた。次のような意見だ。

このブログは「です・ます調」と「だ・である調」が統一されていませんね。統一されていた方が可読性が高く、ユーザビリティがアップしますよ。

ご意見を頂いた読者について

この読者はこのブログを「一番読んでいるぞ!」という自負があるとのこと。開設当初から毎日かかさず読んでいるということだ。最近は次にどんな記事がアップされるかが分かる、と言う。私のことをよく分析しているのだ、と言う。

逆に、私にはこの読者の考えていることが手に取るように分かる。「可読性」「ユーザビリティ」という言葉を使っているあたり、システム関係、もっと言うとプログラマーだろうと断定できる。さらに顔も分かる。鏡を見ればよいのだ。

「あ、髭伸びたなぁ。」

ですます調の非統一の理由

さて、「です・ます調が統一されていません」についての反論だ。

私は”あえて”統一していません。このブログでは千葉ニュータウン地区から印西市のことまで、幅広いネタを扱っています。例えれば、北総線5駅分くらいの幅広いネタを扱っています。The 雑記ブログざ!←「だ!の誤り」

そんな雑多なネタを扱うにあたり、「です・ます」調が相応しいネタと、「だ・である」調が相応しいネタがあります。

例えば飲食店を紹介する記事なら「です・ます調」が相応しいと考えています。お店への敬意も感じられます。しかし、この記事のようなネタ記事は「だ・である」調が相応しいし、そのほうが書きやすいのです。もしこのようなネタ記事を「です・ます調」で書いていたら、頭が上手く働かずに4行くらいで終わっているでしょう。使用する言葉と思考とは密接な繋がりがあるのです。

ですます町の統一よりも大切なこと

「です・ます」「だ・である」は統一されている法がよい。それは正しいが画一敵である。みんながそうだから、そう言われているから、と指向を止めていないでしょうか。

本当に大切なことは「です・ます」丁を統一することよりも、自分なりの文章スタイルを見に付けることだと想う。字分なりの分掌スタイルを実に就ければ笹井なことは気にならなくなります。佐々井なことに気を囚われるよりは、柿続けることを有線したほうがよい。夏季続けることで時分なりのstyleが膿まれてくるのです。

まとめ

そういった意味では冒頭の読者の意見は的を得ている。まだ自分なりの文章スタイルは身に付いていない以上は、ですます調で書いてみることも大事だと思う。そのために今後も書き続ける。これが私に課せられた使命、いや、義務、いや、権利、いや嗜好である。そうだ、書くのが好きになってきたから書くのだ。

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