わにゴコロ

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ある日、妻にパンツを捨てられた話

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ある日、妻にパンツを捨てられた話

どうでもいい話を少し。4年前に買ったパンツが無くなりました。赤いパンツと緑のパンツ。
第1子の出産で妻の実家に駆けつけたときにパンツを持っていなかったため、ユニクロでパンツを買ったんですね。さて、どこに行ったのやら。

Antranias / Pixabay

捨てたよ、と妻

おぉ、そうなのかい。ボロボロだったからいいんだけど。パンツって履き続けてるとゴムがユルくなって履き心地が良くなってくるんですよね。履いているというより、布で包んでいるだけに近い。

だからボロボロでも使用価値があったのよ。まぁ、いいんだけど。今日からピリッとしたパンツ履きましょうかね。気持ちもピリッとするかもしれないし。
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新しいパンツも買った妻

捨てると同時にちゃんと買い足してあるわけです。ちゃんとしている妻。良くできた妻です。では今日から新しいパンツで、気分も心機一転頑張ろう!ってなもんです。

とはいえ履けば垂れたお肉が持ち上がり、リラックスはできないわけです。お肉が。う~ん、どうしたものかと考えました。
でた結論は「パンツ履かなくてもいんじゃね!?」

ノーパン生活のテスト運用開始

ということで、夜お風呂に入ってから翌日仕事に出るまでの間、パンツを履かないことにしました。パンツを履かないことでリラックス効果があるのではないかと期待しています。睡眠の室も上がるかもしれない。
日中はちゃんとパンツ履くので、ゴムもユルくなっていくでしょう。

そしてふんどしも気になる今日この頃。

今日の結論!

パンツ履かないで寝ると熟睡できるという仮説。実践してみます。

せーの!オォーーシッ!!!

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