わにゴコロ

印西・千葉ニュータウン情報、バレーボールのことなどを雑記と交えてお届けするブログ。

お好み焼き屋へ小さな子供を連れて行くときに気を付けること

calendar 2015-12-04

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先日、浅草観光に行ってきました。
雷門、仲見世、花やしき、浅草寺。定番の観光名所を回りました。そしておやつにお団子。

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お昼前に行ったのですが、外も暗くなってきてお腹も空いてきた。よし、夕飯にしよう!!

夕飯はお好み焼きともんじゃで

PM5時前に夕飯をとることにしました。ちょっと早いように思えますが、我が家ではいつもこのくらいの時間に夕飯を食べています。
外食のときは席が込み合う前なので、この時間に食べるメリットは大きいです。特に子連れの家族にとって。

座敷かテーブル席か

子連れで外食に行くと、店員さんに座敷を勧められることが多いです。テーブル席だとイスになるので、子供の背丈にあっていないことや転落の心配があるからでしょう。お店側の配慮はありがたいものです。
で、ここがポイント。素直に座敷に通される前に確認すべきことがあります。それは
座敷とテーブル席、どちらが鉄板が遠いか
です。

鉄板が近いと子供が触ってしまう

今回のお好み焼き屋さんの座敷のテーブルは、テーブル席のものより小さかったのです。鉄板が近いので子供の手が届きやすい。ということで鉄板を触らないように細心の注意を払ってお好み焼きともんじゃを食べることになりました。
後から分かったのですが、テーブル席は鉄板が遠かったのです。あぁ、席を決める前に見ておけばよかった。

お好み焼きともんじゃを堪能

家でもよく作るのですがね、やっぱりお店で食べるお好み焼き・もんじゃはひと味もふた味も違う。美味しい!
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子供が生まれてからは鉄板のお店は危ないと思って行きませんでした。でも行ってみるとなんとかなるものです。次回からはテーブルの大きさをチェックして席を決めよっと。

今日の結論!

鉄板のあるお店に子連れで行くときは、テーブルの大きさで席を決めよう。

せーの!オォーーシッ!!!

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