わにゴコロ

印西・千葉ニュータウン情報、バレーボールのことなどを雑記と交えてお届けするブログ。

チョコ貰えないのが当たり前だと思うけど/バレンタインデー

calendar 2016-02-01

チョコ貰えないのが当たり前だと思うけど/バレンタインデー

今は妻からチョコ貰ってます、わにきちです。

2月のスーパーはとにかくチョコだらけになるので、バレンタインデーを意識しないわけにはいきません。でもそれに気付いたのって最近です。学生のときってあんまりスーパー行かなかったし。

そんなバレンタインデー、みんなチョコ貰ってるんでしょうか…。

学生のときはチョコ貰ったことないよ

運良く?妻と結婚したことで毎年チョコレートを貰えるようになりましたが、学生時代は全くチョコを貰ったことがありません。全く無し、ゼロ。

バレンタインデーって大人というか、TVの中というか、とにかく子供とは無縁なものだと考えてました。えーと、つまりそんだけモテないやつだったわけです。

貰ってるやつも知らないけど

モテるやつ、ってのはいたと思う。スラムダンクが流行っていたから、イケてるやつはみんなバスケ部だったような。

だけどチョコを貰ってたやつは知らないんだよね。「チョコ3個貰ったぜー!」「オレは10個」「すげー、オレなんてゼロだよ。。。」みたいな会話ってこの世に存在するんでしょうか。イケてるグループでは普通なのかな。

私は同級生とチョコの話をしたこともないし、貰えないことを慰めあったこともない。バレンタインデーのチョコ談話って空想上の話だと今でも思っている。

ラブレター的なやつを投げ捨てた思い出

一度だけ下駄箱の中にラブレターが入っていたことがあります。中学1年のとき。

“好きです。お話したいことがあります。放課後に体育館裏に来てください”

的な内容だったと思う。

下校時にこのラブレターに気付いた私は、一読したあと丸めて体育用具室の屋根に放り投げました。この時の気持ちは

  • 自分にラブレターが来るのはイタズラのみ
  • 仮に本当だとしても受け入れない

そんな感じだったと思う。

中学1年のときって友達が1人もいなかったし、ちょっとイジメらしき扱いも受けていた(イスに画鋲を置かれたりとか)ので、直感的にイタズラだと思った。

結局イタズラなのかどうかは未だに確信はないんだけど、もし本当のラブレターだったのなら、その人には悪いことしたなぁ、と思う。だけど、その頃の自分を好きになってはいけませんよ、と伝えたい。

妻はガトーショコラを作ります

ここからは自慢。妻はガトーショコラを作ります。ガトーショコラってプロのお菓子屋さんが作るものだと思っていたから、一般人の妻が作ってくれた時は驚いた。

私は甘いもの好きでチョコレートも大好き。だから妻が私のために作ってくれるというのは嬉しい。嬉しさしかない。ありがとう、妻。

料理上手な妻と結婚して良かったなぁ、と思う。私、味オンチだけど。味オンチで隠し味とか全く分からなくてスマンね。

そのうち娘も

まだ4歳だから男子にチョコあげるとか無いと思うけど…と思ってたら、幼稚園でもあるのね。チョコレート交換的なイベント。ってことは娘もバレンタインデーを意識するわけか。

そんな娘は今のところパパにべったりなので、パパにチョコを渡すんでしょう。きのこの山とかたけのこの里でいいよ。一緒に食べようね。

モテない人のバレンタインデー談話でした。大人になったら顔がブサイクとかあんまり関係ないよ、っていう結論にしとこうかな。

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